Author Archive

栗田勇さん 「良寛を仰ぐ」

未分類 コメントは受け付けていません。

1989年2月号の「芸術新潮」
髙島屋にも2度ほどいらしている作家栗田勇さんの記事。

IMG_5230IMG_5231

岩室温泉の起源

パソコン, 思い出 コメントは受け付けていません。

1

2

海棠 (かいどう)

近況 コメントは受け付けていません。

IMG_0001

IMG_1332

P1000910

P1000913

三人娘

未分類 コメントは受け付けていません。

IMG-160912-2

巻高校の新聞部だった三人。
今でも、寺泊てんやの「えご」や「しゃけ」をもってきてくれる。
みんな歳をとったけど、大切な大切な友達。
ありがとう。

岩室だいろ会新聞

近況 コメントは受け付けていません。

160819

解剖用の羊を逃がした思いで。
その思い出の先生と病院で再会。

浪花節の解る米国人

思い出 コメントは受け付けていません。

前回の「ダニーのお父さん」
1992年に書いた「高志の沫雪」にも書いたことを思い出した。

IMG_0001

IMG_0002

ダニーのお父さん

思い出 コメントは受け付けていません。

20年ほど前、よく髙島屋に泊まりに来てくださったアメリカ人。
たくさんの思い出がありますが、その後、亡くなられたと息子のダニーさんから連絡がありました。

残念です。

遺影には、お気に入りだったという髙島屋の浴衣を着た写真が使われていました。

160627

160627-2160627-3

花々に寄せて

思い出 コメントは受け付けていません。

IMG_0001

「今年の牡丹は」
ある年、ふと思い立ってボタンを植えようと思い立ちました。
きっかけとなりましたのはお墓参りの後、お寺の奥様が優しいねぎらいの言葉に添えて、庭の牡丹畠(と呼びたくなるようなたくさんの)から惜しげもなく手折ってくださったことからなのです。

絢爛と云う文字がぴったりの幾色かの見事な花を胸に抱いた時、私もボタンを植えよう、そしてここの奥様のように惜し気もなく、手折って活けてみたいと。それから毎年十本ずつ五年間続けました。

柳家小さん (5代目)

思い出 コメントは受け付けていません。

柳家小さん (5代目)

今日、テレビを観ていて、談志師匠の田んぼの様子がでてきた。
なぜかそこで思い出したのが柳家小さん。

1985年10月25日 髙島屋にて

東伊豆での講演と「雛のつるし飾り」

思い出 コメントは受け付けていません。

P1000684

平成14年に東伊豆で講演させていただいたときのビデオがでてきて、懐かしくみています。

前回の投稿で紹介した東伊豆の「雛のつるし飾り」は写真の講演にこえをかけていただいた、東伊豆町役場の職員さんのお母様がつくったもので、講演の後、わざわざ岩室まで足を運んでいただいて持ってきてくれました。