Archive for the '思い出' Category

父の世代からのおともだち

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父には小学校時代から、お互い切磋琢磨した親友がいた。
その彼は、小学校の卒業を前に東京へ転校していった。
しかし、以前にもまして親交を深めていった。

その彼から毎年番付表が送られてくる。
今では父もその友人も亡くなったが、その親交は子から子へと引き継がれ今でも送られてくる。

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田山方南

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花へんろ通信:早坂暁さん

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暖かくなってくると早坂暁さんのことを思い出します。本当にありがとう。
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宮路実「70翁 メール100通とそのこだま集」より

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タイトル戦の 舞台裏から

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津田さち子さん「良寛ひとり」

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岩室温泉の起源

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浪花節の解る米国人

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前回の「ダニーのお父さん」
1992年に書いた「高志の沫雪」にも書いたことを思い出した。

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ダニーのお父さん

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20年ほど前、よく髙島屋に泊まりに来てくださったアメリカ人。
たくさんの思い出がありますが、その後、亡くなられたと息子のダニーさんから連絡がありました。

残念です。

遺影には、お気に入りだったという髙島屋の浴衣を着た写真が使われていました。

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花々に寄せて

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「今年の牡丹は」
ある年、ふと思い立ってボタンを植えようと思い立ちました。
きっかけとなりましたのはお墓参りの後、お寺の奥様が優しいねぎらいの言葉に添えて、庭の牡丹畠(と呼びたくなるようなたくさんの)から惜しげもなく手折ってくださったことからなのです。

絢爛と云う文字がぴったりの幾色かの見事な花を胸に抱いた時、私もボタンを植えよう、そしてここの奥様のように惜し気もなく、手折って活けてみたいと。それから毎年十本ずつ五年間続けました。