Archive for the '思い出' Category

観音の顔あまたなり花ふぶき

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暉峻康隆氏の一句。
意味が分かりません。

桂枝雀さんの手ぬぐい

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部屋に桂枝雀さんの手ぬぐいを発見。
はて、どうしてここにあるのか。
そういえば1993年に放送されたNHKのドラマ「乳の虎」の良寛役が桂枝雀さんだった。
だんだん思い出してきた。

同年に開催された「全国良寛サミットin与板」に特別ゲストとして記念講演をしていただいている。
その際、髙島屋にお泊まりいただいている。

寺院里親運動の師、藤本幸邦老師

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藤本老師の著書「実行の哲学」を読んだ私の父がその内容に感動し、何度も岩室にお招きしたことを思い出します。
私にとっても心の師であり、多くのことを学びました。
本当にありがとうございました。

一度「愛育園」に行ってみたいなぁと、思っています。

http://enpukuji-aiikuen.com/message/index.html

庄野潤三の思い出

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過去のブログをみていて「北国街道」という文字に、ふと、思い出したのが庄野潤三先生。

2001年に髙島屋にお泊まりいただき、その後執筆した「孫の結婚式」というエッセイで紹介していただきました。
あのときの記憶をたどりながら懐かしくなり、本と写真を探してみました。

日の丸は お子様ランチで 生き残り

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タイトルの川柳は、早稲田大学名誉教授であった暉峻康隆(てるおかやすたか)先生からいただいた本に書いていただいた句。
以前、「暉峻康隆と二人の美女 越後の春を愛でる宵」を髙島屋で開いたことを思い出します。
この季節、ふと暉峻康隆先生のことを思い出しました。

本田老師

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image私が通院していた脳外科の看護師さんから
「本田老師を覚えてますか」と聞かれて、もちろん覚えてますよと答えたところ、老師が亡くなられたことを伝えられました。
その看護師は、老師の姪です。

本田老師は、父、栄松と親しくさせていただいていましたので、私もよくご一緒させていただきました。
京都寺町の「三島亭」で、すき焼きを食べて喜んでいる姿が今でも思い出されます。

本田老師は、目が見えませんでしたので、先に行った父が老師の支えながら極楽を案内していることでしょう。

蓮の花と月見草

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P1000167-12801992年に私が書いた「髙志の沫雪」を読んだ、高校の同級生、川口氏が描いて送ってくれた挿絵。

まるで同じ情景を見ていたような絵にびっくりしました。

残念なことに昨年亡くなりましたが、自分の葬儀用に挨拶文をつくっておくというすごい人でした。
川口氏の挨拶文の最後は

「有難うございました。
 皆様 さようなら             川口直樹」

「白楊会」(巻高校新聞部OB会)

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 50年ぶりに母校を訪ねた。
まず、ビックリしたのはエレベーターがあったことです。
車椅子の私にとっては夢みたいな学校になっていました。
高校生たちの目がいきいきしていてとても嬉しく感じました。
新しい校舎を30分ほど見学してから、学校のすぐ近くにある割烹「古俣」で懇親会を行いました。

 懇親会では、巻高校の校歌の3番を作詞された竹内三一郎氏を偲んで校歌の合唱となりました。
とても思い出深いOB会となりました。

則竹秀南様

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IMG_1327則竹秀南様
ありがとうございます。










「忍」9号

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以前に紹介したしのぶの小冊子「忍」9号だけが見当たらない。

そんなとき、原稿が出てきました。
本編はいま、いずこ。